こはる の つぶやき | 日常をつぶやいています。

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Posted by こはる on  | 

やっぱりお酢はカラダにいいのね

一時期凝って、よく作っていたものがある。
ピクルス。
ようするに酢漬け。
酢と数種類のハーブやスパイスを入れて作る。
それの使用後の液体をペットボトルに入れて放置してあった。
ドレッシングなんか作るときに使おうと思って、忘れていた。
麦茶も緑茶もアイスコーヒーも飽きてきて、
試しに、それを薄め氷を浮かべて飲んでみた。
おいしい♪
野菜のエキスとスパイスが溶け出して、
それに全然、酢のすっぱさは感じず
逆に粒胡椒や八角なんかのスパイスの味がするんですよ。
これ、ヤミツキになってしまいました。

そしたら、もう夜になると、家事ゼンゼンやる気ナシ100%だったのが
なんだか余力が残っている感じで。
朝も、二度寝三度寝していたのが
一回で起きることができるんです。

この、なんとなく元気。ってゆーのが
アラフォーには大事なポイントですよね。

きっとクエン酸かな。と思うけれど
クエン酸そのものは刺激が強すぎて、なんとなく遠慮…。
ここしばらく涼しくなるまで、
夜に飲むものは、ピクルスの残りの酢。になりそうです。

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Posted by こはる on  | 1 comments 

人間ってさぁ

人が集まれば
嬉しいこともあるけど
足の引っ張り合いもある。
大人の世界も
子供の世界も
いろいろあるなぁ。

自分をしっかり持って生きていかないとな。

Category : 考えてること
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驕り

ここ最近の彼女は、確かにピリピリしていた。

今回ひどい負け方をしたのは、いくつかの原因があると推測するが、
驕りもその一つ。
そんなことはない。と否定するも、本人の気がつかないところであったと思うよ。
同級生の中にいる彼女を見ているとすぐにわかる。
ピリピリしているから誰も話しかけない。
私と会話していても、文句や注文が多くなるから、すぐにわかる。

加えて、隣の学校との合同練習の際の、隣の学校の先生との確執。
気にしていない。と言いながらも引きずっている。
「テニスやる資格ない。出て行け。歩いて帰れ。」
「俺はお前を絶対に許さない。」
部長先生に心配になってたずねてみたら、あれは冗談だと。気にすることはない。とカワサレタけれども。
その言葉をバネにがんばれる強さが、彼女にあったのならまた違う結果になっていただろうけれども。

なによりも最大の要因が
準備不足。
アップができていなかった。
何回も何回も私は言ったのだ。(その点は親ばか。普通は自分で考えて動くものなのだ)
座っているな、動いていれ。
それに対して、口をキイタ。
最大の敗因はそれ。

ここが彼女のスタートなのだ。
この一年の。テニスのスタート。

まずは技術より何より、
人間性を構築するのを優先させよう。と。
自分。という芯が一本通った
何を言われてもゆるがない人間性。

同じ過ちを繰り返さない事に、
彼女がテニスをやっている意味があるのだから。

Category : tennis
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戦い

戦いだ

あなたたちは侍

ラケットは刀

切るか切られるか

勝つか負けるか

ぼろぼろになりながら白球を追う



やがて

それが

長い人生の糧になる

あそこまでがんばれた自分がいるから

これから迫り来る人生の荒波など怖くない


今は

目の前の戦いに集中するのだ

勝つか負けるかは自分次第

私は

ただ

見守ることしかできないのだから

がんばれ

がんばれ

Category : tennis
Posted by こはる on  | 2 comments 

食中毒を防ごう

食中毒

と一口に言っても、なかなか奥が深くて難しい分野となっています。
ここでは、主にこはる家で実践している日常の予防方法を紹介しますね。

主な原因は、細菌やウイルスなんですよ。
よく言われるのが、O157(菌)とか、ロタ(ウイルス)とかサルモネラ(菌)とかキャンピロバクター(菌)とか。
それが体内に入り込んで増殖し悪さをする訳なんです。

これらの菌やウイルス類は、
なんぼキレイにしていても、そこらへんに存在しているんですよ。
我々は、普通に24時間一緒に暮らしているのです。
ただ、6月からの4ヶ月間ぐらいは、そいつらの活動が活発化して、食中毒を引き起こし
我々の命まで奪ってしまうかもしれないので、コトは重大です。

まずは、調理する人の体調
手先にすり傷とかありませんか?
下痢はしていませんか?
体調が悪い時は、思い切って作らないことです。
勇気を持って、体調が悪いので、家事はお休みです。と宣言してください。
なかなか主婦は言い出しにくいのですけれど。

次は、うがい手洗いの励行
調理前は、これでもかってぐらい石鹸で肘まで洗ってください。
爪はもちろん短いですよね? 
爪の間もよくね。大事な指輪なんかは外しましょうね。

野菜はよく洗いましょうね。
塩素が含まれていますので、水道水の流水がいいですよ。
特に土はよく流してください。
トマトや苺のヘタはすぐに取って、またよく洗ってくださいね。

卵や魚肉類は特によく加熱すること。
卵も内側に菌を保有している場合が、めずらしくないのです。
サルモネラ菌が特に卵が大好き。
卵かけご飯は、夏場は食べないほうが無難です。

肉や魚を切ったまな板や包丁。
よく感染経路の代名詞のように言われます。
使ったらよく洗って流して、木のまな板は熱湯消毒プラス乾燥させます。
プラスチックだと、除菌タイプの洗剤をまんべんなく塗って、20分放置後流します。

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これは意外に落とし穴かもですよ。
一日の終わりに除菌してくださいね。
カスを洗い流し、水分を切ってから除菌タイプの洗剤を揉み込みます。

布巾、タオル類
私は一日の終わりに水切りカゴにハイターを薄めて、布巾類を漬けて置きます。
そして翌日洗濯機投入。洗濯用洗剤で洗います。

シンク下
昔のタイプなのですぐ湿気が…。
10日に1回ぐらい、全部開け放ち、扇風機を首振りにし一晩中風を当てています。
押入れやクローゼットもこの方法です。

同じものを食べているのに症状が現れる人とそうでない人がいるのは、
免疫力の差です。
子供と老人はどうしても成人に比べて弱いのです。
特に老人は、嗅覚なども衰えてきているので、匂いが変わってしまった食品も食べてしまったりします。
それにもったいないなどと言ったりもしますが、
はらやみしたら、なんにもなんねべ。と、お嫁さんはピシャリと言い放ちましょう。
普段から免疫力を上げる食品(ヨーグルトなど)を摂取する心がけも大事です。

思いつくことをつらつらと書いてみました。
では、皆様、これからのこの季節を乗り切ってまいりましょうね!!

Posted by こはる on  | 5 comments 
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