こはる の つぶやき | 日常をつぶやいています。

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Posted by こはる on  | 

また高くなってる…。


156円…。
じわじわと上げて来てます。

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Category : もぷろぐ
Posted by こはる on  | 2 comments 

バタバタ…

3月もあと数日…。
4月からの新生活の準備や後片付け?に
バタバタしております。

喘息のほうは、お医者さんへ行くたびに薬を減らされます。
が。
今度は少し痩せなさいと言われまして、
1日1700キロカロリー制限の食事を、楽しんでやっております。
1か月後、血液検査の数値と体重の数字が、どのぐらいになってるか楽しみです。
計算してみて気が付きました。
毎日2000~2500キロカロリーぐらい摂取してたと思いますわ。
少なく見積もっても1か月で9000キロカロリーオーバー。
脂肪1キロで4000カロリーの計算だと
1か月で2.25キロずつ、脂肪を育てていた計算ですね。
あーおそろし…。

Category : 健康
Posted by こはる on  | 0 comments 

真面目に眠いんですわ…。

早く寝るように心がけます…。はい。


なぜ春は眠いのか

自律神経の働き方がバランスを崩すから
春になって眠気を感じるようになるのは、ごく自然な生理現象といえるでしょう。
私たちの身体は、気温が変化しても一定の体温を保つよう、自律神経によってコントロールされています。
寒い時季は体温が逃げないように血管を収縮させ、暑くなると血管を広げて熱を放出しているのです。
ところが、春は気温の変動が激しいために、自律神経はその変化についていくために必死に働きます。
そしておいつかなくなってくると、適切なときに適切な調節がうまくいかなくなることも起こるわけです。
自律神経は昼と夜で体のリラックスと緊張状態のモードを切り替えるという働きも担っていますので、
働きのリズムが狂えばこの切り替えにも影響し、
本来緊張状態で活動するべき昼間に、夜間のリラックスモードの調整を行い、眠気を誘うという可能性も出てきます。
これに加え、脳内で分泌されるメラトニンの影響も考えられます。
メラトニンは暗さを感じることで分泌を始め、睡眠へ誘導する脳内物質です。
冬の間は日照時間が短いのでメラトニンの分泌量も増え、
日が長くなるにつれて減っていくというサイクルで1年を経過します。
春先には日照時間は目に見えて長くなりますがメラトニン分泌が冬のパターンをひきずっていると、
その時期にしては多すぎる睡眠誘導物質が体内にあることになります。
春先に眠い、という症状は、多くの場合この2つの要因が重なってのことと考えられます。

眠不足になりがちだから
私たちの睡眠時間は季節によって変動しています。
冬場は寒さや昼間の活動不足のせいで深く眠りにくかったり、先にお話ししたメラトニン分泌の都合上、
どうしても長時間睡眠の傾向がみられます。
しかし、気温が上がって活動量が増えたり、日照時間が増えてくると、睡眠時間が徐々に短くなり、
朝の目覚めを悪くしたり、昼間の眠気の原因になったりします。
普段から起床時間が遅く睡眠不足状態の人ならなおさらです。
一方、転勤、異動など環境の変化に伴うストレスで、寝つきが悪くなることも春の睡眠不足の大きな原因です。
ストレスがかかった状態が続くと、これもまた自律神経への負荷となり、
睡眠のリズムを狂わせ、不眠症などを招くことがあるので注意してください。

ビタミンB群が不足するから
暖かくなって身体の各器官の動きが活発化すると、糖質や脂質から盛んにエネルギーを作る必要があります。
エネルギー変換の際にはビタミンB群などが大量に消費され、
こうした栄養素の不足が疲れやだるさ、ひいては春の眠気を招いているといわれています。
豆類や豆腐など、ビタミンB群を豊富に含む食品を積極的に摂り、
食事だけで補うことが難しい場合はサプリメントで補給するなどして、ビタミンバランスの調整を心がけましょう。
また、花粉症の人は、睡眠中の鼻づまりやくしゃみなどで睡眠の質が下がることに加えて、
抗ヒスタミン剤の副作用で眠気が起こりがちです。
最近は眠気が出にくいタイプの抗アレルギー薬もあるので、
毎年花粉症の時季になると眠くなるという人は主治医に相談してみてください。

眠気にどう対処すべきか
睡眠不足でないかチェック
「いくら春が眠いといっても...」と思われた場合は、眠気の原因を探ることが大切。
春に限らず、日常的に昼間に眠気を感じる、居眠りをしてしまうというなら、
いわゆる「睡眠不足症候群」かもしれません。
生活習慣のせいで睡眠不足になっているのに本人にその自覚はないという状態で、
平日の睡眠時間が4~5時間と短く、休日に8~10時間も寝だめするという人に多く見られます。
平日と休日の睡眠時間に2~3時間以上の差がある場合は睡眠不足症候群の可能性が高い。
週末に長く眠らなくてもいいように、毎日きちんと睡眠を確保するようにしてください。<

しかし昼間に耐えられないほどの眠気を感じ、時間や場所を問わず居眠りを繰り返すといった場合は
「ナルコレプシー」という睡眠障害を疑う必要があるでしょう。
ナルコレプシーには日中の強い眠気のほかに、
「情動脱力発作」という、笑ったり怒ったりといった感情が昂ったときに、
一瞬で全身の力が抜けてしまうという特徴的な症状などが見られます。
診断には脳波計測が必要ですし、治療にも専門的な知識を要する病気です。
思い当たる場合は、睡眠障害専門外来を受診したほうがよいでしょう。

春の朝もぱっと起きる
一方、季節や環境の変化に対する生理現象として眠気が起こっている場合は、生活習慣を見直してみてください。
必要な睡眠時間には個人差がありますが、
7~8時間程度を目安に毎日できるだけ決まった時刻に就寝・起床。休日の朝寝坊は体内時計を狂わせないために1時間を限度としたほうがよいでしょう。
目覚めたらカーテンを開けて太陽の光を浴び、体内時計をリセットしてから1日をスタートします。
41℃以上の熱いシャワーを浴びると交感神経が活発になって身体が目覚めます。
また、朝食をきちんと摂ることで体温が上がり、脳にエネルギーが供給されてスタンバイの状態になります。

我慢できない時は昼寝
日中の眠気は、ガムを噛む、軽いストレッチなどをする、席を立ってオフィス内を歩く、
誰かと話すといった方法である程度は緩和できます。

しかし、昼食後の午後2時頃~4時頃の間は、体内時計の関係で誰もが多かれ少なかれ眠気を感じる時間帯です。
どうしても眠気が解消できない場合や、運転中など眠いのを我慢すると危険な場合は昼寝が効果的。
横にならず、ソファーや椅子に座ったままで10~20分程度、目を閉じて頭と身体を休ませます。
大切なのは、長くても20分までにして、午後3時までに済ませること。
長く眠ったり遅い時間帯に昼寝をしたりすると、深い眠りに入ってしまって目覚められないばかりか、
起きてもぼんやりした状態が続き、夜の寝つきも悪くなります。

また、昼寝の前にコーヒーなどを飲んでおくと効果的。
カフェインは眠気覚ましの効果が現れるまでに30分程度かかるので、
ちょうど目覚める頃にカフェインの覚醒作用が現れ出してすっきりと目覚められます。

Category : 健康
Posted by こはる on  | 0 comments 

彼岸の入り



お団子の日です。(え?そうなのか?)

Category : もぷろぐ
Posted by こはる on  | 0 comments 

今日のおやつ♪

桜フレンチ桜あん♪

いただきまぁす♪

2121

中に餡が入っています☆

3232

痩せる暇ない…。

Category : 好き♪
Posted by こはる on  | 0 comments 
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