こはる の つぶやき | 日常をつぶやいています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted by こはる on  | 

代理店の言い分

お仕事関係の話です。


最近コンプラとかの関係で、メーカーが直接お客様へ電話するケースも増えています。


ある案件で、東京の担当から、60歳後半のお客様へ電話したそうなんです。
お客様は、奥様が入院中で自分で夕食の支度をしていたそうです。
お客様は少し耳が遠いんです。
秋田弁しか理解不能だと思われます。


お客様の言い分
「おめほの会社、何よあれ。この忙しどぎに電話してきて、
訳のわがんねごど、べらべらど言って、腹立ってきて、電話ガジャリ切ってやった。」
あやー、しかだねごど。


その後、東京の担当(声から、若い女の子)から電話がかかってきました。
「お客様に電話したんですけど、方言でお話されて一方的に切られてしまって…。
どうしたらいいか…。」
あー、気にしないでください。方言で話されたんじゃ、分らないですよね。



んで、代理店の言い分
だっがら、統合統合ってやっていっても、こんたどぎに困るんだべった。
それで結局代理店に泣きつくんだべ。
最初にそっちでやるって自信満々に言ってたくせにさ。
やってけるがら、手数料あげれって。

スポンサーサイト

Category : まったくもー
Posted by こはる on  | 0 comments 

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。